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2009年11月29日
●2009年度日本図書館研究会図書館学セミナー 主催:日本図書館研究会 会場:大阪府立男女参画・青少年センター(ドーンセンター)(大阪市中央区) テーマ:「読むこと」に困難がある人へのサービスを考える 発表者:河村宏氏(DAISYコンソーシアム)前田章夫氏(大阪府立中央図書館)藤澤和子氏(京都府立聾学校)山中香奈氏(兵庫県LD親の会「たつの子」) 詳しくは日本図書館研究会のWebサイトへ 2009年11月29日(日) ●平成21年度子供読書フォーラム 主催:東京都立図書館 会場:東京都多摩教育センターホール (入場無料) 内容:講演会「虫がみた世界 〜 “クリビジョン”を体験しよう」栗林慧氏 (栗林自然科学写真研究所代表、写真家、映像作家) 、参加型イベント 「わくわく昆虫ワークショップ」、都立図書館自由研究作品展示 詳しくは東京都立図書館のWebサイトへ 2009年11月23日・24日 ●赤木かん子IN下諏訪PART2 主催:図書館問題研究会長野支部 共催:学校図書館問題研究会長野支部 会場:下諏訪町立図書館 内容:【23日】えほんの部屋&掲調べ学習上級編【24日】レイアウトワークショップ 図書館の模様替え&掲示パネル作製 詳しくは学校図書館問題研究会長野支部のブログへ 2009年11月14日(土) ●学校図書館スキルアップ講座 【午前】 講師:あさのあつこ(作家) 主題:最新刊「夢うつつ」について 【午後】 講師:さわださちこ(講談社こどもの本 / コーディネーター) 主題:楽しもう!学校図書館ディスプレイ 詳しくは全国SLAのWebサイトへ 2009年11月14日(土) ●第14回学校図書館のつどい―生きた学校図書館をめざして 主催:日本子どもの本研究会、親子読書地域文庫全国連絡会 会場:専修大学神田校舎(東京都千代田区) 詳しくは日本子どもの本研究会のWebサイトへ 11月12日(木) ●第11回学校図書館セミナー 主催:(社)全国学校図書館協議会 主題:学校図書館教員サポートの在り方 会場:第11回図書館総合展 パシフィコ横浜アネックスホール第3会場(横浜市西区) 詳しくは全国SLAのWebサイトへ 11月10日(火)・11日(水) ●第34回東北地区学校図書館研究大会(宮城大会) 主催:東北地区学校図書館連絡協議会、宮城県学校図書館協議会、社団法人全国学校図書館協議会 大会主題:豊かな心と学びの力を育てる学校図書館 主会場:仙台市泉文化創造センター 分科会会場:仙台市立太白小学校、仙台市立加茂中学校、せんだいメディアテーク 2009年11月10日(火)〜12日(木) ●第11回図書館総合展 主催:図書館総合展運営委員会 会場:パシフィコ横浜(神奈川県横浜市) 詳しくは(株)カルチャージャパンのWebサイトへ 2009年7月18日(土)〜2010年2月7日(日) ●国際子ども図書館展示会「出発進行!“のりもの”本めぐりへ」 主催:国立国会図書館国際子ども図書館 会場:東京・国際子ども図書館3階本ミュージアム ●展示会関連講演会(予定) 7月18日「交通博物館と子どもたち」 10月4日「乗り物絵本の歴史と魅力」 詳しくは国際子ども図書館のWebサイトへ
絵本1冊1冊を著者が経験した「絵本があってよかった」エピソードを絡めながらまとめられ内容です。福音館書店発行の「母の友」での連載「絵本・子ども・保育」に加筆修正したものや新たに書き下ろしたもので構成。 計47冊の絵本を紹介していて、巻末にリストを掲載。紹介されている絵本はほとんどが福音館書店刊のものですが、一部、童心社、偕成社、岩波書店、文研出版、古今社、ビリケン出版、の絵本も紹介されています。 著者の視点で引きつけられたのは、「絵本がなければ保育は成り立たない、というわけではない。しかし、絵本があれば、子どもたちに何がもたらされるのか?子どもたちの生活がどう変化するのか?」という長年、保育の現場に携わってきた著者ならではの自問自答です。絵本にかかわらず、子どもと本を結びつける際に共通して考えさせる問いです。 この本では、絵本が子どもたちの生活にさまざまな変化をもたらすことがよくわかります。著者と絵本の付き合いかたは、保育の現場だけでなく、子どもたちの周りに本を備えておくこと、絵本にかかわらず読書環境を整えておくことの大切さを、あらためて気づかせてくれます。 スレッドテーマ [ 小説・文学 … 児童文学・童話・絵本 ]
10月に刊行される学校図書館や読書指導、児童文学に関する単行本です。詳細のリンクは、オンライン書店のamazon.jpとビーケーワンの書誌データへのリンクです。 一部予定もあります。適宜更新します。
『英米児童文学』青木由紀子著 ミネルヴァ書房 \2,800 詳細は→bk1 『記述問題と思考法:PISA、全国学力・学習状況調査への対策』竹長吉正著 明治図書出版 \1,560 詳細は→amazon.jp →bk1 『月刊国語教育(vol.29/No.8):特集・読書指導の三つの秘訣』東京法令出版 \810 詳細は→bk1 『国際子ども図書館児童文学連続講座講義録「日本の昔話」』国立国会図書館国際ことも図書館編 国立国会図書館国際子ども図書館 \1,619 詳細は→amazon.jp →bk1 『子どもを本好きにする読書指導のネタ&コツ』上條晴夫著 学事出版 \1,800 詳細は→bk1 『小学校上学年児童から中学生の読書の研究』米谷茂則著 現代図書 \2,381 詳細は→amazon.jp →bk1 『小学校における学び方の指導:探究型学習をすすめるために』徳田悦子著 全国学校図書館協議会 \1,400 詳細は→bk1 『情報化時代の言語生活世論調査報告書:平成20年度国語に関する世論調査』文化庁文化部国語課編 ぎょうせい 2009.09 \1,524 詳細は→amazon.jp →bk1 『児童サービス論:改訂版―新編図書館学教育資料集成』佐藤涼子編 教育史料出版会 \1,900 詳細は→amazon.jp →bk1 『センダックの絵本論』モーリス・センダック著 脇明子、島多代訳 岩波書店 \3,000 詳細は→bk1 『楽しい“伝統的な言語文化”の授業づくり:1・2年』大森修編 明治図書出版 \1,600 詳細は→amazon.jp →bk1 『ドイツの子どもの本:増補版:大人の本とのつながり』野村泫著 白水社 \2,400 詳細は→amazon.jp →bk1 11月に刊行される学校図書館や読書指導、児童文学に関する単行本です。詳細のリンクは、オンライン書店のamazon.jpとビーケーワンの書誌データへのリンクです。 一部予定もあります。適宜更新します。
『絵本で子育て:子どもの育ちを見つめる心理学』秋田喜代美、増田時枝著 岩崎書店 \1,500 詳細は→bk1 『大正期の絵本・絵雑誌の研究:一少年のコレクションを通して』三宅興子、香曽我部秀幸著 翰林書房 \7,200 詳細は→bk1 『見えない・見えにくい人も「読める」図書館』 公共図書館で働く視覚障害職員の会(なごや会)編 読書工房 \2,000 →bk1 『100人が語る100冊の絵本(別冊太陽日本のこころ164』別冊太陽編集部編 平凡社 \2,000 詳細は→bk1 『昔話と絵本』石井正己編 三弥井書店 \1,700 詳細は→ bk1 9月に刊行される学校図書館や読書指導、児童文学に関する単行本です。詳細のリンクは、オンライン書店のamazon.jpとビーケーワンの書誌データへのリンクです。 一部予定もあります。適宜更新します。
『「比べ読み・重ね読み」で「一人読み」:国語科授業の活性化2』川上弘宜著、明治図書出版 \1,900 詳細は→amazon.jp →bk1 『新学校図書館通論:3訂版』図書館教育研究会編 学芸図書 \2,200 →bk1 『探究型指導力:新学習指導要領で必要とされる三つの指導力 第3巻』水野正司編著、TOSSオホーツク著、明治図書出版 \1,800 詳細は→amazon.jp →bk1 『読書介助犬オリビア』(講談社青い鳥文庫)今西及子作、浜田一男写真 講談社 \600 詳細は→amazon.jp →bk1 『PISAに対応できる「国際的な読解力」を育てる新しい読書教育―アニマシオンからブッククラブへ』有元秀文著 少年写真新聞社 \1,500 詳細は→amazon.jp →bk1 『「もの」から読み解く世界児童文学事典』こだまともこ、川端有子著 原書房 \5,800 詳細は→amazon.jp →bk1 |
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