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大阪で下記のフォーラムが開催されます。
なお、9月13日に東京で同内容のフォーラムが開催され、佐藤学・東京大学教授の基調講演やパネルディスカッションが行われたようです。 子どもの読書環境整備推進フォーラム 「教育・授業改革にとって、学校図書館はなぜ必要か」 主催:毎日新聞社、文字・活字文化推進機構 共催:学校図書館整備推進会議、全国学校図書館協議会、出版文化産業振興財団 後援(予定):子どもの未来を考える議員連盟、文部科学省、東京都教育委員会、大阪府教育委員会、日本PTA全国協議会、日本新聞教育文化財団、日本書籍出版協会、読書推進運動協議会 日時:2008年9月27日(土) 13:30-16:30 会場:大阪商工会議所 定員:200名(先着順) 参加費:無料 内容: 基調講演―北川達夫氏・フィンランドメソッド研究者 パネルディスカッション「教育・授業改革にとって、学校図書館はなぜ必要か」―北川達夫氏(前出)、河村建夫氏(子どもの未来を考える議員連盟会長、元文科大臣)、植田恭子氏(大阪市立昭和中学校教諭)、塩谷京子氏(静岡市立森下小学校司書教諭)、コーディネーター・玉木研二氏(毎日新聞社論説委員) 申込、詳細は文字・活字文化推進機構のホームページまで。 * コメント *
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